赤ちゃん出産準備リスト【2025年版】
本当に必要なもの・不要なものを徹底解説
「全部買ったら使わなかった」を防ぐために、先輩ママ100人の声をもとに「本当に使ったもの」だけを厳選。不要なものも明記しているので無駄な出費を抑えられます。
出産前の準備タイミング:妊娠7〜8ヶ月(28〜32週)頃から揃え始めるのが理想。産後1ヶ月は外出が難しいためAmazonの定期便・お急ぎ便の活用がおすすめです。
ねんね・睡眠グッズ
1
ベビーベッド(折りたたみ式)
大人と添い寝すると窒息リスクがあるためベビーベッドは安全面から推奨。使用期間が短いので折りたたみ式のレンタルか、コンパクト型を購入するのが賢明です。
目安価格:8,000〜25,000円(購入)/ レンタルも可
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2
ベビー布団セット(6点〜)
固めのマットレスが赤ちゃんの骨格発達に良いとされています。セット購入が枚数が揃って便利。洗濯機で洗えるタイプを必ず選びましょう。
目安価格:5,000〜15,000円
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3
ベビーモニター(カメラ付き)
別室で家事をしながら赤ちゃんの様子を確認できる必需品。スマートフォン連動タイプは外出先でも確認でき人気急上昇中。授乳・睡眠記録機能付きモデルも便利。
目安価格:4,000〜15,000円
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おむつ・衛生用品
1
新生児用おむつ(Sサイズも少量)
新生児サイズは体重3kg以下向けで使用期間が数週間と短い。まとめ買いせずSサイズをすぐ用意し、出産後に赤ちゃんのサイズを見てSまたはMを購入するのが正解。
目安価格:2,000〜4,000円(1パック)
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2
おしりふき(無香料・厚手タイプ)
おしりふきは1日10〜15枚使うため大量に必要。Amazonの定期便で自動補充するとお得で買い忘れもなし。無香料・アルコールフリーのものを選ぶこと。
目安価格:1,500〜3,000円(まとめ買い)
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3
おむつ用ゴミ箱(防臭タイプ)
専用カートリッジ式のおむつポットが臭い漏れが少ない。カートリッジ式はランニングコストがかかるので、ふた付き防臭ゴミ箱+防臭袋の組み合わせでもOKです。
目安価格:2,000〜5,000円
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ベビー服・肌着
1
短肌着・コンビ肌着(50〜60cm)
新生児期は肌着1枚で過ごせる時期が多い。短肌着5枚+コンビ肌着5枚が目安。吐き戻しで汚すため枚数は多めに用意。サイズ60cmを中心に購入するのがコスパ良し。
目安価格:3,000〜6,000円(5枚セット)
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お風呂・沐浴グッズ
1
ベビーバス(折りたたみシリコン式)
生後1ヶ月の沐浴期間だけ使うため、使用後に折りたためるシリコン製が収納に便利。空気入れ不要で即使えるタイプが人気です。
目安価格:1,500〜4,000円
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2
ベビー用ボディソープ(全身用)
赤ちゃんの肌は大人より薄くデリケート。低刺激・無添加のベビー用を必ず使用。ピジョン・コンビ・アロベビーなどが人気ブランドです。
目安価格:800〜2,000円
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実は不要だったもの(先輩ママの声)
買わなくてよかったもの:
・ベビースケール → 健診で体重を測るだけなら不要(レンタルで十分)
・ベビーフード全種類 → 離乳食が始まってから買い足すのが正解
・授乳ケープ → スカーフや大判ストールで代用可
・ベビー用枕 → 新生児には枕不要(フラットが推奨)
・おしゃれなベビー服 → すぐサイズアウトするため安いものでOK
・ベビースケール → 健診で体重を測るだけなら不要(レンタルで十分)
・ベビーフード全種類 → 離乳食が始まってから買い足すのが正解
・授乳ケープ → スカーフや大判ストールで代用可
・ベビー用枕 → 新生児には枕不要(フラットが推奨)
・おしゃれなベビー服 → すぐサイズアウトするため安いものでOK
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